
Reims · Marne
ランスのトー宮殿
フランス語名:Palais du Tau à Reims
改装のため休館中です。2027年に再開館予定と発表されています。
無料入場なし
無料入場
この施設には定期的な無料入場の制度は確認されていません。
2027年に再開館
住所
Rue Cardinal de Lorraine, 51100 Reims
かつてランス大司教の邸館であった宮殿で、17世紀末にロベール・ド・コットによって古典主義様式に改装され、フランス国王の戴冠式に続く祝宴が「トーの間」で催された。1972年以来博物館として、身の丈5.4メートルのゴリアテ像をはじめとする大聖堂の彫像原品やタピスリー、シャルルマーニュのタリスマンを含む戴冠の宝物を展示している。