
Capena · Roma
ルクス・フェロニアエ考古学地区・古物館
原語名:Antiquarium e Area archeologica di Lucus Feroniae
第1日曜無料特別な日のみ18歳未満無料
無料入場
- 第1日曜無料毎月第1日曜日は無料
- 特別な日のみ毎年4月25日は無料
- 特別な日のみ毎年6月2日は無料
- 特別な日のみ毎年11月4日は無料
- 18歳未満無料18歳未満は毎日無料
住所
00060 Capena
カペーナ近郊のエトルリア・ローマ期の遺跡で、紀元前211年にハンニバルに略奪されたイタリック系女神フェロニアの聖域を中心に発展し、後にカエサルとアウグストゥスの下でローマ植民市ルクス・フェロニアエとして再建された。考古学地区には神殿を伴う広場(フォルム)、住居、トラヤヌス期の円形闘技場、浴場、そして大規模なヴォルシイ・サトゥルニーニ荘園の遺構が残り、古物館には現地出土の彫像、装身具、碑文、浮彫が展示されている。